私は100%作り話だと思っています
きさらぎ駅はオチがあるから納得です 途中から「でしょうね」な感じですしね むしろ主人公?が「あ~、ハイハイ、これからは私が案内人になるってわけね」と決心したのに「潔よ!」と感心すら(笑)
これ系って本当は事故かなんかですでに死んでいて・・・みたいなものがほとんどだけど(きさらぎ駅はわからないです 死んでいず、単純な神隠し??いや、わからんけど)最後はあきらめもなにもなくただただ愕然として終わる話が多いような気がして 聞いてるこっちが愕然とするわ
タイムリープも信じてないです ブログの人みたいに、私も「あるかもしれない」という前提で楽しむ側の人間ではあるんですが・・ 心根では100%作り話という上になりたってるんです まさに「かもしれない」ツナグとかは「いたらいいなぁ」くらい(笑)
代理仕置き人はいじめとか理不尽な事件のニュースをきくたびに「いたらいいのに」と思ったり(笑)
タイムリープの話、どちらも戻ってこれたから・・・ こういうのはもう、信じてもらえるか、、、「怖い話の一つ」として聞き流されるか・・ですよね
戻ってこれない話を人づてに聞く都市伝説とか怖い話の方が、信じてないとはいえ、なにげ信憑性が感じられるかな 感じられる、ですが
タイムリープの話は、芸能人がよく発見する「緑のジャージを着たちっちゃい(親指)おじさんをみたことある」っていうの同レベルだと思っています 信じるか信じないかはあなた次第、みたいな(笑)
私は、なんか今でも怖い話しとかたまに聞きたくなるんですが、、年取るにつれて「ありがちな話」で片づけることが多くなってしまいました(苦笑)
心霊写真は、、、う~ん私もれびさんと同意見ですね 加工だと思ってしまいます
ホント、昔は「写ルンです」カメラでの心霊写真にキャーキャーいってましたよね
高校の副担任の(新卒女子)話 山登りが趣味 登山で撮った写真に友人の足が映っていないものがあって、その友人が数日後に骨折を
写真の話をすると「その写真をみたい」というので探したけど・・・「いつもだしておいたはずのその写真が・・・いくら探してもない」
これは話し方もうまかったのかもしれないんですが、、こう、、「いくら探しても・・・ないのよねぇ・・」みたいな
それでゾゾっとしてました
今はこれも「あ~~、あるあるね」になってしまうけど
芸人ってよく恐怖体験しますよね
これも信じるも信じないもあなた次第の恐怖話
芸人の「ありがとうぁみ」がダウンタウンの番組で話していた体験談
このコンビは幼馴染、そして二人の共通の友達で、やはり幼馴染の男の子
小学生の時に、三人で一緒に遊んでいた際、その幼馴染が急に「あ、あそこに行かなきゃ」と憑りつかれてみたいに、何かに引っぱられるように走り出した
芸人コンビが「どこ行くの!」と追いかけていくと、目の前を走っていく彼の姿がいきなりシュルシュルシュルと小さくなっていって、最終的には豆粒くらいになって空間に溶けるように消えた
驚いた芸人コンビが翌日学校にいったら、その幼馴染は出席しておらず、休みかと思ったけど同級生に聞いても「そんなやつ知らない」と
それならばと彼の家を訪ねたら、母親が「うちに子供はいない」と言われた
印象に残っている話です
その芸人は知らないけど、調べたら怪談話で動画作ってました(笑)
https://www.youtube.com/channel/UCSEVmNAvs5-8OdkKxyp8AWA#:~:text=%E3%81%81%E3%81%BF%20%5B%E6%80%AA%E8%AB%87%E3%81%81%E3%81%BF%E8%AA%9E%5D%20%2D%20YouTube
今日もまだイタイです
水曜のカイロが待ち遠しくなってしまいました