名前
件名
メッセージ
画像
パスワード
プレビューする(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

全日本ユース

C2 ◆ 2026/09/26 (Sat) 22:18:43

ツッキーが選ばれて、日向が厚かましくもぐりこんだのは「疑似ユース(宮城県1年生選抜強化合宿)」ですね
「宮城県限定」の狭い感じの合宿です(笑)宮城県のバレーボール協会(高体連)が主催した公式な強化合宿「疑似ユース」って言ってました 冬休み中の合宿だったから学校休みです
ちなみに白鳥沢の合宿所で寝泊まりしてました 

全日本ユースの方は、次世代(高校1・2年)の育成・選考するためだから、すでに引退間近の3年生だった牛島とか木兎、やっくん(音駒)は入れず 木兎とかはわからないんですが、牛島はすでに高校3年生で19歳以下の日本代表(世界ユース)として選出されていて、世界大会も経験済です 
牛島若利は「全日本ユース(日本代表)」に選ばれ、そのチームで「世界ユース(世界大会)」に出場して戦ってきて、「東北で唯一、世界ユースに選ばれた男」って菅原パイセンが説明してくれています 
ここまで読み込んでいる私が怖い(笑)

私的には牛島とか影山、宮侑が天才とか言われているのがなんとなく違和感です 
いや、天才っていわれるだけのプレーなのはわかるんだけど、及川様がそこで秀才扱いされるのがちょっと・・
春高にでてないから見落とされているのも理解できるんですが、原作を最後まで読んでないからネタバレ本なんだけど、、、将来はアルゼンチンに帰化してバレーの代表選手になっているという・・
これは努力だけでなれるものとはとても・・ 天才じゃね?
って思いました

vivant、そうそう、そうですよね!あのAIも漫画っぽくてとってもちゃっちぃ
なんか・・作品の劣化と緑子が他俳優陣よりもきちんと明らかに年取ったのが気になってしょうがないドラマになってました
*.dion.ne.jp

宮城選抜1年生限定

れび ◆ 2026/09/26 (Sat) 16:53:26

あの合宿がどういう感じで行われてたのか
ちょっと覚えてないんだけど
学校終わってから集ってやってた?
それとも泊まり込んでやってた?
県内全部から集ってたならやっぱり泊まり込みで1日中やってたのかな
放課後にやってたなら勝手に乗り込んでくるのもアリな気もするけど
学校休んでまではちょっとね(笑)

リアルバレーの合宿でも1年生限定とか
1〜2年限定とかで合宿とかやってるのかな〜
全日本ユースなら3年生も入ってもよさそうなのに・・・
牛島とかなんでいないの?
とか思ってみてました

vivant、あのAIもなんだかなぁです
あのイラストは必要なのかなぁ??
別班がどんどんポンコツに見えてくるんですけど(笑)
*.home.ne.jp

ハイキュー

C2 ◆ 2026/09/25 (Fri) 22:14:59

次に映画があるのですね ひっぱるなぁ・・(笑)次は劇場に足を運ぼうかな

日向のあのエピソードは現実的には考えられないですよね
いや、日本代表を目指す人(高校生)はもうちょっと常識があると思います
うまくなりたい、強くなりたい、影山や月島に負けたくない、置いて行かれたくない、っていう、日向の感情のデフォなんだろうけど(だって漫画だから)現実としたら教師に怒られるだけじゃすまないから 親が呼び出されるから!そして日向の精神状況が問題視される まじアレはグレーゾーン
漫画だから「とにかくバレーがうまくなりたい」日向を表現するエピソード」として読めるけど、相方みたいな気持ちでいわれると途端に「漫画だからこういう表現しているけど、っていうか漫画でも日向の行動はちょっと」・・・です

vivant2はすべてが漫画で見ててしらけますよね
吹き替え、シーズン1で、ドラムで「へぇ」くらいだったけど・・・
2のドラムさえうっとおしい(苦笑)
日本人は海外の観光客に一生懸命単語の英語で応答しようとするけど、逆に海外に旅行にいっても現地人は日本語理解しないじゃないすか 
それがドラマでも再現されていて苦笑いしかでてこないです
ちょっとは努力しろや
*.dion.ne.jp

主題歌

れび ◆ 2026/09/25 (Fri) 15:59:57

SPYAIRが4回で一番多いね<BURNOUT SYNDROMESが3回
評判が良くてまたお願いしてるって感じなのかしら
ハイキューといえばSPYAIRみたいな空気があるのかしら
次の映画の主題歌は誰になるのでしょうね

オットさんは日向の味方なのね〜(笑)
私もあのエピソードにはどんびきだったなぁ
でも日本代表を目指す人ならそれくらいのガッツ?がないとだめなのかもね〜
まぁ日向はそんなこと(代表とか)考えてないと思うけど(笑)
単純にうまくなりたい、強くなりたい、影山や月島に置いて行かれたくない、負けたくない
っていうストレートな感情で突っ走っただけっぽいけど

vivant、今期は声優がやたらでてくるのがうーんって感じです
ドラムだけでお腹いっぱいなのに・・・
チョッキーは番宣でテレビにでてたみたいですね
1回くらいは日本のドラマにでるかもね(笑)
でも刺青ががっつりあるからなぁ
*.home.ne.jp

主題歌

C2 ◆ 2026/09/24 (Thu) 23:12:20

その、ゴミ捨て場の決戦の主題歌のアーティストが結構何回もOP担当しているんですね 

https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1771470499

どの曲もアーテイストじゃなく、アニメのシーンを思い出してウルッとします(笑)

ネーションズリーグの宣伝、録画しました(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=nhBDHM_iN_Y&t=26s

https://www.youtube.com/watch?v=B_nYfrKBjis&t=27s

相方が、漫画読んでいて「この鷲匠のじじぃがむかつくんだよ!」と憤慨してました コンプレックスまみれで正確悪すぎてよぅ!と
しかも「もう、日向がかわいそうすぎて これだけの実力があるなら呼べよ!」
私:「それは違うと思う 日向が非常識でアスペ 日向が悪い 武ちゃんにも正論で怒られて食べ」
相:「だけど実力あるんだから身長関係なしにはいってる」
私:「でも選ばれなかったんだから、こういうのは特例作ったらだめなんだよ、特に日向は相手が「背は低いけど云々」と特例を作ったわけではなくて、自分から飛び込みで無理に入ればいけるって思考だから」「ツッキーはちゃんと選ばれた 日向はその枠に入らなかった、っていうだけ」「でもボール拾いでおいてくれただけありがたいとおもわな」「でもカモメのやつが選ばれていて、あれが東北にいたら選ばれていたわけで」「カモメは正規のアンダーに選ばれているから、それはまた違う」
かなり白熱して、相方が頑固にくいさがってくるので、思わず『「俺以上に日向翔陽に期待する人間が居てたまるか」ってちゃんと鷲匠監督は認めてるんだよ!』
・・・って
思わずのネタバレに「ヒドイ!!!」って言われました
これは・・・悪かったです・・すまん

VIVANT、私も惰性です シーズン2はぽしゃるってジンクスは本当だって証明しているような・・
初回からFの出番多くてちょっとコミカルな感じが気に入らなかったんだけど、今はもう、漫画でしらける・・・
日本人キャストが他国言語を頑張っている中、他外人キャストが吹き替えで日本語なのが「なんだかなぁ」
初回は無理なしだったからスケールの大きさに違和感なかったのに
あ、あとチョッキーは日本進出狙ってるとみた(笑)
あれ、なんだかんだ楽しんでる??(爆)
*.dion.ne.jp

バレーの観客

れび ◆ 2026/09/24 (Thu) 15:15:53

バレーは野球やサッカーなんかに比べて
選手が近くてよく見えそうだから
推し活に力が入るのかも(笑)

あまりにも選手推しの黄色い声援とかはアレだけど
まぁ、がらがらよりはマシなんじゃないかと(笑)<運営側も選手も

調べてみたら
劇場版ハイキューの主題歌がテーマソングだったこともあるみたいですね
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/21/articles/20240720s00041000372000c.html
https://vbtawagoto.com/vb-theme-song

VIVANTは惰性で見てます
見れば一応おもしろいんだけど
なにかあっても
どうせ生きてるんでしょ、どうせ死んでないんでしょ、どうせ潜入なんでしょ
って思ってしまう
来月からの後半戦でびっくりさせてほしいなぁ
あとこれでもう完結にしてほしい
映画化とかやめてほしいなぁ
*.home.ne.jp

緑黄色社会

C2 ◆ 2026/09/23 (Wed) 21:20:31

有名なんですね
藍の肌の荒れさが気になりました(苦笑)

でもさー、ここはハイキューOP(どれでも)じゃない?
男バレが強いから注目されているのはわかるけど、なにげきっかけはハイキュー入り口な気もします
藍とか「イタリアでファンにハイキューmanga本にサインしてくれっていわれる」っていうし

相方が今朝、VSオーストラリアを見てました 「ネーションズリーグって、客がほぼ50代のおばちゃん 男は全くいないのどうにかなんないのか」と
うーん 春高は女子も多いけど、普通に男子もいると思う(動画ハードオーディエンス)日本国内のリーグ戦も老若男女いる<相方がVS烏野戦のおっちゃんを意識しているので
だけど、ネーションズリーグとか、現地にいけるだけの財力がある婆ぁたちが集まるのはしょうがないこと、といっておきました

相変わらずのハイキューまみれの日常ですが 
今はとりあえずビバン2はマストでみてます
*.dion.ne.jp

カーペット

れび ◆ 2026/09/23 (Wed) 16:08:48

昔のアメリカではひたすら叩くのみだったのですね〜
水洗いしたら乾かさなきゃならないものね
乾くまで貧しい家庭状態になっちゃう(笑)

濡れた茶殻や新聞紙をまくのは世界共通なのですね〜
おもしろーい

なんと!ペルシャ絨毯はわざと汚すんですね
あの動画の絨毯は水害にでもあったのかとおもったんだけど
そうじゃなかったのかも?(笑)
でも糞尿はいやん

緑黄色社会、バレーの曲のタイトルは「晴々」
この「はればれ」がバレーに聞こえるっぽい
↓ところどころにバレーの練習風景?も入ってるよ
https://www.youtube.com/watch?v=KMV8SVnZK7Q

ふふふ、ほんとにマジで本格的にハマってるんですね〜
リアルバレーボールも見て、なおいっそう理解が深まってる感じ?
でも睡眠もちゃんととってね〜
61.21.145.27

もっと面白い掃除機

C2 ◆ 2026/09/22 (Tue) 20:59:19

1860年代から1900年代初頭にかけて、アメリカの家庭におけるカーペット掃除は激しい重労働だった
当時は石炭や薪のストーブが主流だったため、室内は現代とは比較にならないほど煤(すす)や灰、埃で汚れやすかった
まだ電気掃除機がないこの時代のカーペットの掃除
1. 最大のイベント「春の大掃除」と布団叩き(ラグ・ビーター)当時、カーペットの本格的な「ディープクリーニング」
年に1〜2回(主に春)に行う一大イベント
当時のカーペットの多くは床に釘で打ち付けられていたため、まずそれをすべて剥がすことから始まる 
外に干して叩く: 剥がした巨大で重いカーペットを外に運び出し、物干しロープや柵に掛ける 
ラグ・ビーター(Rug Beater)での打撃: 籐(ラタン)やワイヤー、木で作られたテニスラケットのような形の道具「ラグ・ビーター」を使い、埃が出なくなるまで徹底的に叩き続ける

だけど、、『これらの作業は主に、家の男性や雇われた使用人の仕事だった』とあるので、富裕層家庭ですよね
DIYが当然の中流家庭は
*普段の掃除には「ほうき(Broom)」が使われたが、乾燥したカーペットをそのまま掃くと激しく埃が舞い上がってしまうため、当時の主婦たちは「湿ったものを床に撒いてから掃く」という知恵を使っていた
湿った茶葉(Tea leaves): 最も一般的だったのが、一度淹れた後の湿った茶葉をカーペット全体にばら撒く方法
茶葉が水分で埃を吸着し、ほうきで掃き集めやすくなった
濡れたトウモロコシ粉(Indian meal)やちぎった新聞紙なども活用された
たとえば、濡らして細かくちぎった新聞紙を撒いて掃く方法も主流だった

DIY、今、この時代に連想すると、DIYする人ってもう、すごいの作るイメージです プロ顔負けの・・棚とかは当然、ベランダとか作る人いますもんね
素材に藁とか選ばない気がする(笑)
カーペット床はわからないですが、しめらせた新聞紙をまいて掃く、っていうのはよく聞きますよね おばあちゃんの知恵、的な感じで

ペルシャ絨毯で思い出したのですが、動画にでていたのは今の方法ですよね
昔長谷川町子の伝記漫画を読んで、長谷川町子が海外旅行が趣味でイランに行ったときに町の道路のあちこちにペルシャ絨毯がひろげまくられていて、それをわざと馬車にひかせたり、馬の糞尿によごれさせて仕上げるっていうの読みました
あとでその本を探してみますね
なんか、ペルシャ絨毯は「踏む芸術品」と言われていて、あえて「バザールの通り(道)に絨毯を敷き詰め、人や馬、馬車に容赦なく踏ませる」と工程はマストだったそうです
今もあるって・・
「馬のフン(尿)」にあえてまみれさせるような過酷なしごき方をするには、ペルシャ絨毯の素材と染料ならではの合理的な3つの理由があるそうです
1. 糸を極限まで引き締め、耐久性を上げるため
2. 植物染料を定着させ、色を「育てる」ため
3. 高級アンティーク特有の「艶(つや)」を出すため

チャッピーによると
*現代ではさすがに馬の糞尿にまみれさせることはないが、イランの伝統的なバザール(市場)では、今でも「売り物の絨毯を通路に敷き、客にわざと土足で踏ませて踏み心地を良くする・エイジングさせる」という光景を見ることができる
数百万〜数千万円する芸術品をわざと道路に放り投げて痛めつけるという、一見すると信じられない「しごき」だが、これこそがペルシャ絨毯を「親から子、孫へと3世代にわたって受け継ぐことができる世界最高の敷物」へと変える、職人たちの知恵なのである

そうです へぇ(笑)

ちなみにペルシャ絨毯の掃除?は、

1. 川の激流に放り込む「天然の洗濯機」
バザールの通りで十分に糞尿や泥を吸わせ、太陽光で乾燥させた絨毯は、まず街の近くを流れる「川」へと運ばれる

激流の摩擦を利用する: 職人たちは絨毯を川の浅瀬や流れのある場所に広げ、川底の石や砂利に固定
数時間〜数日間、川の激しい水流に直接さらすことで、ウールの奥にこびりついた乾燥した糞尿や泥、アンモニア成分を強引にふやかして押し流す
2. 「木製のクワ(パドル)」による、すさまじいシゴき川の水を含んで超重量級になった絨毯を平らな岩場や木製の作業台に引っ張り上げ、ここから本格的な手洗いが始まる

「ビリ(Bili)」と呼ばれる特製道具: 職人たちは、先端が平らになった木製や金属製の大きなクワ(またはT字型のパドル)を使い、絨毯の表面を全体重をかけてガシガシとしごく(スクレイピング)

天然石鹸での泡立て: 川から汲んだ水と、天然の植物(サポニンを含む木の実など)や牛の脂から作った伝統的な石鹸をぶっかけ、何人もの職人が一列になって毛並みに沿ってしごきまくる
これにより、パイル(毛足)の奥底に詰まった細かな砂塵や、糞尿の臭い成分が泡と一緒に「これでもか」と絞り出されていく

3. 水が透明になるまで無限に繰り返す「すすぎ」しごいては川の水を大量にぶっかけ、またしごく この「水かけ&しごき」のプロセスを、絨毯から流れ出る水が完全に透明になるまで、最低でも3〜6回以上無限に繰り返す
ウールは非常に吸水性が高いため、この作業は尋常ではない体力を要する重労働である

4. 砂漠の太陽で「天日干し」と「仕上げ」完全に汚れと臭いが抜けたら、最後の乾燥工程にはいる

斜面や屋根に敷き詰める: 水を極限までしごき落とした絨毯を、今度は乾燥したイランの強烈な太陽光(紫外線)の下に広げる

殺菌と最終色止め: 太陽の熱と紫外線によって、残ったわずかな雑菌や臭いが完全に消し飛び、前工程の糞尿(アンモニア)と合わさることで天然染料がウールに完全に固着する

昔の職人たちは、川の恵み、太陽の熱、そして自分たちの筋肉だけを頼りに、あの汚物まみれの絨毯を「極上の芸術品」へと蘇らせていた
現代でもイランの伝統的なクリーニング工場では、この「大量の水と専用のヘラ(パドル)でしごき抜く」という数百年変わらないイラン式の丸洗いが職人の手によって守られている

ペルシャ絨毯とか絶対いらねぇです
ちっちゃーいラグはあります(笑)

バレーのテーマソング、緑黄色社会っていうアーティストなんですね
なんと!!紅白にもでたことがあると!!!それなりに人気なのかなぁ

昨日、相方が夜勤的なシフトでした
今日は休日だったので、6時過ぎくらいに布団の中でウツウツしていたのですが(酒も残っていた)7時ころ母屋に相方がきて、「一睡もしてない」と寝始めました
昨夜の帰りは何時だったのか、なぜ一睡もしていないのかあとから聞いたら「3時過ぎに帰ってきて、そこからハイキュー読んでしまったから ゴミ捨て場の決戦」と
その前に、戸美(学園)は汚い手を使ってるんじゃなくて、、、って音駒が説明して・・・っていうので「黒尾鉄郎ね、恰好いいでしょ」といったら、「でも大地と同じくらい精神年齢高くね?」と答えられて「だよねぇ~ 17・8歳じゃなくて30後半から40の中間管理職リーダーやんな」と盛り上がりました

そして・・夜勤の仕事の役割はどういうものなのか聞いたら「セッター」
どの原稿を誰にどう与えるかを考え、その原稿が最後まで点がとれるまで面倒をみる、と
セッターといわれただけで理解してしまう私が怖かったです
あ、説明として相方がセッターとだしたのも怖いです(笑)
*.dion.ne.jp

ほほ〜

れび ◆ 2026/09/22 (Tue) 14:59:47

おもしろいですね〜
昔のアメリカではカーペットが流行っていたのか〜
むき出しの木床は未完で貧しい(笑)

②はいまでいうとタイルカーペットですね
今も昔もDIYばんざーい(笑)

③は日本でも畳の下に新聞紙はよくありますよね
どこの国でも重宝される新聞紙(笑)

掃除機が普及するまではカーペットはどう掃除してたのかしらね
大きいゴミはほうきでとってたんだろうけど
よくテレビでペルシャ絨毯を水洗い(洗剤洗い)してる動画を見かけるので
https://www.youtube.com/watch?v=SLNQSkS5_Sc
カーペットを洗う業者がいたのかな
でも高級絨毯以外は汚れたら捨てて新しくしてたのかもね

バレーのテーマソング、緑黄色社会だね
わりと売れてるかな<紅白にも3回くらい出た
いろんなドラマやアニメやCMなんかのテーマソング歌ってるけど
あの曲だよ、って言える誰でも知ってる曲は思い浮かばないかも(笑)
*.home.ne.jp